バベルの塔
善と悪
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好きと嫌い
強いと弱い
出会いと別れ
幸せと不幸
闇と光
対極にある(と思われる)ものを思いつくままに挙げ、その深層を探ってきました。
〔カテゴリー「対極にあるようだけど、ひとつなのです」〕
なぜそんなことをしてきたのか。
そうすることによって、阿弥陀如来(真実)が見えるかなと思ったのです。
相反するものを見つめることによって止揚していくのではなく、
相反するものって、実はイコールなのではないだろうかという見方で、
阿弥陀如来(真実)が垣間見えるのではないかと思ったのです。
実際に見えたり、それで満足するものではありませんが、ひとつの方法論として考えられるのではないだろうかと、ひらめいたのです。
書いてる私としては、ワクワクしながら書いていたのですが、ついに表現力・文章力が破綻をきたしました。
読んでくださっている方は、余計訳が分からなくなっていたことでしょう。申し訳ございません。
で、明日アップの文章で(懲りてない!?)「対極にあるようだけど、ひとつなのです」は一応の結末と致します。
さて、どんな“対極にあるもの”で〆たのでしょう。お楽しみに。
(答え)
他力と自力で、「対極にあるようだけど、ひとつなのです」を〆てみました。
思索にお付き合いいただき、ありがとうございます。
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